ワラビースクール

2011年 小学校で英語が必修科目に!

2011年に小学5・6年生の英語が必修になります。これに伴い中学英語もレベルアップします。
また公立高校入試や大学センター試験に英語ヒアリングが導入され、「使える英語力」が必要とされる時代となりました。
英語を学ぶ小学生にとって大切なのは、英語という言葉や文化に興味を持ってコミュニケーションの基礎を築いておくことです。この基礎が勝負の時に大きな力となります。

2012年度・中学の英語授業時間・中学で扱う総単語数

こんな成果が出ています

ワラビースクールを導入しているモデル校(横浜市)での「児童英検」受験結果です。

●試験名称 日本英語検定協会主催「児童英検」
●受験時期 2006年2月
●受験者数 32名
●ワラビー受講期間 平均18ヶ月

平均正解率

平均正解率・表

モデル校生の9割が正解率80%以上。
全国受験者のうち正解率80%を越えたのは6割にも達しませんでした。
上級試験ほど全国平均点を引き離し、結果が顕著に現れました。

平均正解率・比較グラフ

よろこびの声 保護者より

教室で勉強した歌を一生懸命、家で歌っている。 入会当初は心配だったが、最近はだんだん発音が英語らしくなってきたようで大変嬉しい。(小5 女子)

授業を終えて帰宅すると、すぐに自分の机に向かい、自分で宿題を始める習慣がつきました。 授業での内容をとても楽しそうに事細かく私に話してくれます。(小4 女子)

親としては毎回のクラスの内容を把握できませんが、子供が家で一生懸命インターネットで復習している姿を見ると嬉しいですし安心です。(小4 男子)

教室でのレッスンの他に、インターネット教材で 自宅でも復習が出来るので、英語に触れる時間が以前よりも長くなりました。覚えたものを口に出すようになり、満足です。宿題を見ても読み書きの力が身に付いてきたことがはっきりと分かります。(小3 男子)

最近、知らない単語を一つずつ読んでみて、自分の知っている単語だと気がつくと凄く喜びます。フォニックスの効果と感謝しています。(小2 男子)

その日に覚えたことなどを嬉しそうに話をしてくれます。普段の生活で使う単語や表現が多く、実際に自分で使う機会があることが励みになっているようです。(小1男子)

英語に対してとても興味を持ち始め、教室に行くのを楽しみにしています。アルファベットの 筆記や発音などに関して入学当初の想像を遥かに超えた効果を感じています。 (小1女子)

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