大きな効果
国語力アップに有効な手段が読書です。多くの本に慣れ親しむことは、言葉・漢字・表現力の幅を広げます。
本を読んで感想を書いているうちに、教わらなくても文章の意味を理解し、読み解く力が身につきます。
読解力がつくと文の意味を速く理解できます。どの教科においても、テストで問題を速く理解することは重要で、広く成績アップにつながります。
読んだら必ず作文を書くので、文章を書く習慣がつきます。さらに毎回作文指導があるので、文章構成のコツが学べます。
多くの本を読むことで、さまざまな表現を学びます。さらに作文指導があるので、上手な表現の仕方が学べます。
内容を理解しながら速読し、作文を書くため、考える力が身につきます。考えるスピードも上がり授業が理解できます。
だんだん文章を読むスピードが速くなり、長文も楽に読めます。短い時間で多くの本を読むことができます。
聞き取りがよくなり、人の話を理解する力が身につきます。学校の授業でも先生の話を1回で理解できるようになります。
速読により、脳は情報を速く処理しようと大いに活性化されます。
特に右脳が活発に働き、集中力や記憶力を高めます。
速読することにより、文章を目で追うスピードが上がるために集中力が高まります。
知らず知らずのうちに読み切ることができ、1冊読んだという達成感と自信がつきます。
よろこびの声
保護者より
国語のテストで全部読みきれなかった子が、読めるようになった。
シリーズものを読み始めると、続きを読みたがる。
「本を買って」とせがまれるようになった。
記憶力も良くなった。本人は自覚していないようだが。
本を読むのが速くなり、楽しいようだ。
学校でも、書店でも文字の多い本を選ぶようになった。
子どもが本にはまった。
普段は落ち着きがないが、わくわく文庫の時は集中しているようだ。
算数・国語はどこの塾にもあるが、速読はあまり見かけないと思う。
勉強だけ教えてさえいればいいというのには疑問があった。わくわく文庫を始めてみて、国語力をつけてあげることが重要だと実感している。
自己表現ができるようになった。感情豊かな文章が書けるようになった。
小学1年生で高学年向けの本を理解しながら読めるようになった。
保護者より
長い文章も楽に読めるようになった。
日本語を読んでいるのに、算数、理科など国語以外の成績も上がった。
図書館によく行くようになった。
本が楽しくなった。
学校の授業がよく分かるようになった。
わくわく文庫を始めてから、テストで問題文を2回読めるようになり、正解率が上がった。
漢字が読めるようになった。
本が好きになった。
1年間やってみて、1人で読書ができるようになり、感想文を書いたり、自分で物語を考えたりできるようになった。
















