読解力がアップする・わくわく文庫

大きな効果

国語力UP!

国語力アップに有効な手段が読書です。多くの本に慣れ親しむことは、言葉・漢字・表現力の幅を広げます。

読解力UP!

本を読んで感想を書いているうちに、教わらなくても文章の意味を理解し、読み解く力が身につきます。

脳の活性化

読解力がつくと文の意味を速く理解できます。どの教科においても、テストで問題を速く理解することは重要で、広く成績アップにつながります。

作文力UP!

読んだら必ず作文を書くので、文章を書く習慣がつきます。さらに毎回作文指導があるので、文章構成のコツが学べます。

表現力UP!

多くの本を読むことで、さまざまな表現を学びます。さらに作文指導があるので、上手な表現の仕方が学べます。

思考力UP!

内容を理解しながら速読し、作文を書くため、考える力が身につきます。考えるスピードも上がり授業が理解できます。

速読

だんだん文章を読むスピードが速くなり、長文も楽に読めます。短い時間で多くの本を読むことができます。

聞く力UP!

聞き取りがよくなり、人の話を理解する力が身につきます。学校の授業でも先生の話を1回で理解できるようになります。

成績UP!

速読により、脳は情報を速く処理しようと大いに活性化されます。
特に右脳が活発に働き、集中力や記憶力を高めます。

集中力UP!

速読することにより、文章を目で追うスピードが上がるために集中力が高まります。

達成感

知らず知らずのうちに読み切ることができ、1冊読んだという達成感と自信がつきます。

漢字力UP・語彙力UP・活字離れ対策

学力アップの仕組み

学力アップの仕組みイメージ

よろこびの声

保護者より

国語のテストで全部読みきれなかった子が、読めるようになった。

シリーズものを読み始めると、続きを読みたがる。
「本を買って」とせがまれるようになった。

記憶力も良くなった。本人は自覚していないようだが。

本を読むのが速くなり、楽しいようだ。
学校でも、書店でも文字の多い本を選ぶようになった。

子どもが本にはまった。

普段は落ち着きがないが、わくわく文庫の時は集中しているようだ。

算数・国語はどこの塾にもあるが、速読はあまり見かけないと思う。

勉強だけ教えてさえいればいいというのには疑問があった。わくわく文庫を始めてみて、国語力をつけてあげることが重要だと実感している。

自己表現ができるようになった。感情豊かな文章が書けるようになった。

小学1年生で高学年向けの本を理解しながら読めるようになった。

保護者より

長い文章も楽に読めるようになった。

日本語を読んでいるのに、算数、理科など国語以外の成績も上がった。

図書館によく行くようになった。

本が楽しくなった。

学校の授業がよく分かるようになった。

わくわく文庫を始めてから、テストで問題文を2回読めるようになり、正解率が上がった。

漢字が読めるようになった。

本が好きになった。

1年間やってみて、1人で読書ができるようになり、感想文を書いたり、自分で物語を考えたりできるようになった。

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